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種結晶

種結晶

CVD法による人工宝石

CVD法による人工宝石
CVD法による人工宝石(Labo. grown diamond)、既に市民権を得た宝飾用ダイヤモンドです。この製造では、種となる結晶を厚く成長させますが、EDPはその種結晶を販売しています。

CVD法による製造

CVD法による製造では、種結晶から成長した結晶サイズが大型化することはなく、種結晶のサイズが最終的な宝石の大きさを決めてしまいます。EDPは最大10x10mmという、3カラット以上の宝石が製造できる種結晶を供給しています。製造する宝石の大きさにより、5x5mmから10x10mmまでの範囲で、種結晶サイズを選んでいただけます。厚さは0.3mmもしくは0.2mmが標準ですが、ご希望によって他の厚さも生産致します。
EDPをおり、安定した品質で、セクターがありませんので、効率的な原石の生産が可能です。

アイテムサイズ(mm)備考
SH7737×7×0.3 
SH773j7×7×0.3側面(110)
SH8828×8×0.2 
SH9939×9×0.3 
SH1010310×10×0.3 

ご相談・お問い合わせなど、お気軽にご連絡ください。

当社は、優れた物性を兼ね備えるダイヤモンドを広くご利用いただくために、最も理想的な特性が発揮できる単結晶を供給しています。まずはお気軽にご相談ください。

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